【桃鉄ワールド メダルゲーム攻略】JPなしで+400枚!実戦で判明した勝てる台選びと桃ゲージの法則

「桃太郎電鉄ワールド ~地球もメダルもまわってる!」をやってみたけど、メダルが全然増えない…」「いつやめるのが正解なの?」
そんな悩みをお持ちの方へ。
先日、実際にプレイしてきたところ、ジャックポット(JP)なしでもメダルを400枚近く増やすことに成功しました!
この記事では、実戦写真と共に「勝てる台の見極め方」や「見逃せない重要演出」を徹底解説します。
【実録】今回のプラス収支を支えた「2つの神展開」
ジャックポットが獲れなくても、以下の演出が重なればメダルは着実に増えていきます。
救世主「ミカエル」の降臨

ミカエルが登場し「あなたを 勝利へ 導いて みせましょう!」というセリフが出れば大チャンスです。
ミカエルが出現している間は、貧乏神(ボンビー)を追い払ってくれるだけでなく、プラスのイベントが発生しやすくなります。 この演出が出た時は、メダルを少し多めに投入して一気に目的地を目指すのが得策です。
パズル(パネルボーナス)で「356枚」の大当たり
目的地につくと目的地到着ボーナスゲームとして「パズル」が始まります。

最大で36枚のパネルをゲットできるのですが、
356枚(356億円)の大当たりを獲得しました。

目的地到着のメダルとは別に356枚もらえたので、500枚近くメダルがもらえました。
メダルとともにカードも払い出されるので、次につながります。
今回はボンビーゲームのパネルが落ちてきました。

メダルがじゃらじゃら落ちていくのですが、
ここまで進めるのに200枚は必要です。
パネルが盤面にある時に目的地に到着するのも攻略ポイントかなと思っています。

ボンビーゲームの結果、656億円ゲットすることができました!

意外と重要!「桃ゲージ」の払い出しが命綱
JPのような数千枚規模でなくても、こうした300〜400枚クラスの中当たりを確実に拾っていくことが、最終的な収支をプラスにする鍵となります。
盤面のメダルを落としていくと貯まる「桃ゲージ」。
10枚落とすと桃ゲージがMAXになり、メダルやアイテムがもらえます。

必ずしももらえるわけではないのですが、内部が良いと10枚や20枚の払い出しが結構多く出ました。
一方で3枚の時はあまり内部が良い状態ではないと思ってよいでしょう
「勝てる台選び」3つの基準
座る前にここを見るだけで、勝率は劇的に変わります。
目的地までの距離をチェック

写真のように「目的地まで残り7マス」といった10マス以内の台は超優良台です。
すぐに決算(ボーナス)が狙えるため、優先的に座りましょう。
盤面のサイコロ・ボールの状態
手前のエッジ(メダルの落下口)付近に、サイコロや「ボンビーゲーム」のパネルが溜まっている台を狙いましょう。
まとめ:JPなしでも堅実に増やせる!
今回の実戦では、ジャックポットこそ獲れなかったものの、以下の3点で400枚のプラスを達成できました。
- 目的地が近い台(7マスなど)を確保する
- 目的地が近くてパネルが盤面にあるならやってっ見る価値あり
- ミカエルやパズルのチャンスを逃さない
- 桃ゲージの払い出しで内部状況を見極める
まずは「目的地が近い台」を探すことから始めてみてください!









